 ◆創作「青嵐」絵+1 個人的に適正だと思うサイズにしたら、かなり大きくなってしまいました。
絵というよりはコンセプトアート。描写時間は正味、三時間ほどでしょうか。考えながら描くとのろいです。 ロケーションは、青龍の棲家がある森です。水気の多く、明るく掠れたような雰囲気を目指しては見ましたが、どうだろう。
この更新頻度おかしいwww と思いながらも、手が動くのだから動かします。冷たすぎて指がくっつくような感覚と戦いつつ、描きまくっております。 割りと長期間、版権物書きモードだったので、その反動で創作絵描きモードがドカンと来ているのかも知れません。 絵を描くのが楽しすぎる。ついでに創作が楽しすぎる。 落ち込みがちな最近にしては、非常にいい傾向だと思うので、このまま突っ走りたいと思います。
その勢いで就活に成功できたらいいのに。( ノノ)<無理かぁぁぁあああ!
追記は、先日の「青嵐」ゲームネタのキャラ性能刃&仁(敵Ver)です。自己満足の香りがぷんぷん! いや、創作楽しいですね。(真顔) | ※自キャラ好きすぎる私にご注意。 ※例に漏れず変に細かいです。
刃・仁は最初、敵なんですよねぇ。うん、本編書けよ私。
※基本性能は操作キャラ時のものと同じ。
◆刃 武器 鉤爪 備考 初戦は特殊戦闘で、刃の攻撃を三回弾けばクリアになる。初期配置が極めて近く、戦闘開始にいきなり攻撃してくるので注意が必要。また、この戦闘のみ刃に体力値が存在しない。 初戦では特殊スキルを全く使ってこない。クリアすれば、そのまま引き下がる。 二回戦目は、刃の体力を三分の一まで減らせばクリア。そのままイベントになり、仁戦に切り替わる。 二回戦目では、こちらが防御を続けていると、攻撃手段を投げ技に切り替える場合がある。 二回戦目では、こちらが武器弾きを使用すると、希にカウンターを使ってくる場合がある。 左腕が赤く光ったら注意、“炎廻”(炎属性の連続攻撃)を仕掛けてくる予兆。50%の確率で火傷の状態異常。
◆仁 武器 数種類の暗器=柳鏢、千本、苦無、爆裂弾、火炎弾、閃光弾、鎖分銅、仕込み刀(腕)、仕込み刀(足裏) 備考 刃戦(二回目)との連戦。刃戦終了時の体力・気力・巫力・状態異常などをそのまま引き継いでの戦闘になる。体力値を半減させればクリアだが、まず勝てない。敗北してもイベント進行。 フェイント、カウンター、受け流しなどのスキルを持っている為、非常に戦い難い相手。こちらも武器弾きなどで手堅く行かなければ、瞬殺される。 遠近と多彩な攻撃手段を持っており、しかも各攻撃の速度が速いのが脅威。ただ、近距離攻撃の間合いは短めなので、近付き過ぎないのが肝になる。 中距離やコンボ後に放ってくる爆裂弾・火炎弾・閃光弾には、それぞれ麻痺・火傷・眩暈の状態異常を起こす効果がある。 範囲はそれほど広くないが、鎖分銅に接触すると、強制的に仁の側まで引き寄せられる。途中で抜け出せなければ、仕込み刀でのコンボの餌食になってしまうので注意。 戦闘時間が三分を超えると、サリフと接触した時点で“閃舞”という技を発動する。体力値やレベルに関係なく、これを食らった時点で戦闘に敗北となる。
結論:仁さんチート。
ネルグイ・宵藍・曙紅たちについては、本気で ネ タ バ レ なのでそっと封印します。
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