Pentecost.
2026/08/16[Sun]
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2013/06/14[Fri]
◆創作【青嵐】で『365Themes』はじめました。SSで消化します。
一日一個書けたらいいなー、無理のない程度で、ってくらいのゆるさでやろうと思います。
消化順はランダムです。また、数が数なので、逐一、更新報告はしないです。適当な時に適当な番号が埋まります。
ちなみに、現時点で埋まっているのは、
No.011『酔い』
No.062『誰にも言えない』
No.150『姉妹』
No.235『破れてしまった』
No.319『Baby,Please go Home』
の五つです。
……ここ最近ぜんりょくで落ち込んでいた(何もしていなかった)ので、創作作業のリハビリにでもなればばば……。
お題以外でも『二束散文』とかやりますけどね。書きまくりたし。
そして、ここひと月ぜんっぜんフォトショ触ってないぞーうおー。
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2013/05/26[Sun]
◆創作【青嵐】小説ページに、SSログ現在軸をひとつ更新。
SS投下場のものを加筆修正(フリガナ付けも)したり、古いけど割りと出来がいいんじゃないかなーというものを追加したり。
“一陰”モブ出張ってますね。
“一陰”モブは、見た目までできている~設定だけできている合わせて十四人くらい名前が決まっています。総員で三十二人+かしらですから、半分近く埋まってますね。本編も進まんうちに。(とおいめ)
“一陰”は、老若問わない無宿者や異端者の集まりなので、全員アクが強くなってしまうのが出張る原因な気がします。モブ紹介文では削っていますが、総じて一点豪華個性の持ち主ばかりです。
こいつら本編でいい味出してくれるんでしょうかね……動かしやすくはあるのですが、むむ……。
短いので、今朝の話でも書いてみる。
自分が、不死身になる夢を見ました。スクリューにバラされても、プロペラに巻き込まれても、電子レンジにかけられても、高圧電流のまっただ中に落ちても、死なない体でした。
自分は、学校か研究所か見分けがつかない現代的(あるいは近未来的)な建物に閉じ込められていました。なぜか、なんとしてでも屋上に行かねばいけないと思っていました。何度も致命傷を負ったのは、屋上に行くための道のりが、トラップのフルコースだったからです。
そのうち、一番上の階に到着しました。そこから先には、階段がありませんでした。でも、顔を上げると、真上にガラスの扉があることがわかりました。きっと、あれが“出口”だと思いました。
どうすれば登れるのだろうと、あたりを見回していると、足元に、記号が並んでいて、わたしの手には、いつのまにか、言葉が書かれた数枚の紙がありました。その内容は、覚えていません。わたしが持っている言葉は、足元の記号に相当しているようでした。
記号の順番通り、言葉をひとつ言うごとに、階段がひとつ現れました。一歩ずつ踏み出しながら、どうしてか、わたしはずっと泣いていました。
全部言い終わった時、屋上への扉は開かれていました。勢いよく飛び出すと、あたり一面が美しい花畑でした。屋上のはずなのに、不思議と地上が続いていました。
ただ、綺麗なので、しばらく歩き回っていると、遠く別の建物から、誰かが走ってきて叫ぶのです。「早く帰れ」。意味が解らないで、立ち止まっていると、更に怒鳴られるのです。「来るな来るな来るな!」
怖くて逃げました。逃げるほどに、怒鳴り声が酷くなって、近付いてきました。
屋上のはずなのに、ずっと地上は続いていました。ずっと逃げ続けられるけれど、ずっと逃げ場のない場所でした。
それで、終われないまま起きました。
わたし、フェニックスもどきみたいな見た目でした。腕から赤い羽がもさもさしてました。だからか、死んだって平気なのに、出てきた他人全員が、「死んじゃ駄目だ」と言う夢でした。ずっと無視したけれども。
まったくもって、いろいろ暗示的に思える夢。(´・ω・`)
2013/05/19[Sun]
◆創作【青嵐】に小説本編『白虎峻険』の第三話を更新。
ほんとうは昨夜に更新したかったのに、うっかり忘れてしまい……。
さて
執筆
詰まってるぞ☆(しろめ)
2013/05/10[Fri]
◆創作「青嵐」に絵『喝酒会』。画像はラフですが、あまり変わらない気ががが。
敵味方を無視して全員詰めるという暴挙に全私が泣いた。
ツイッタータグ“#お宅のお子さんが酒を飲んでしまったらどういう状態になるんですか”を見て衝動的に描いたものです。酔った状態というか、酒の飲み方に近い気がしますが。
以下、酒と我が子に関する箇条書き。絵頁内のやつ+αです。
サリフ
鬼のような酒豪、枠。多分、人生で一度も酔ったことがない。軽くふらつくとかも皆無。
胃の容量が許す限り飲める。どんなに強い酒だろうが水同然に飲み続けられるので、いっそ恐い。街中の酒を平らげられるのではないか。それでもやっぱりシラフ。恐い。
テムル&ジュチ
どちらも、かなり強い。基本的に草原の人間はアルコール耐性が高め。(日常的に口にする機会が多いため)
職業側あまり飲まないが、飲む時は度数高い清酒をかぱっと。酔いは軽く、饒舌になる程度。
色
弱くはないが深酒する時がある。たいていは気分よくほろ酔いで終わるが、うっかりすると、がっと飲んで泥酔。
酔っ払うと人恋しくなるタイプだが、くっつきたい対象がいない・見つけられないと(´・ω・`)。
仁
レギュラー最弱。現代で言えば缶ビール二~三本とかで陥落する。
飲むと早い段階で寝てしまう。なので飲まない。周りを潰す。徹底して潰す。
刃
強い。更に酔っ払うまでが遅い。肌色の関係から、赤くなるまでは早いのに。
酔ってもシラフの時と大差がなく、せいぜい思考行動が鈍くなるくらい。よって宴会などでは後始末を押し付けられる役。
春香
弱い方だが、酔うのと潰れるまで長い。かぱかぱ飲まず、ちょっとずつ飲むせい。
酔うとスキンシップ過剰に。普段我慢している分、身内にくっつきたがるようになる。あと、行動がとっぴになる。
太清
強くはない。子どもだから。量も飲まない。儀礼的に飲む機会はありそう。
宵藍
割りと強い。しかし、大袈裟に「強い」と言えるほどじゃない。
酔うと愚痴っぽくなる。または説教じみる。どんなに酔っても姿勢はハキハキ。醜態っていう醜態は晒さないんじゃないかなぁ。
曙紅
まあ強い。そんじょそこらのオジサン連中よりずっと強い。が、そのために深酒になりがち。ストレスに応じて飲んでしまう。
酔っ払うと感極まりやすくなり、すぐ泣く。泣き上戸。(絵では宵藍がいるのでにっこにこ)
章丹
まあまあ弱い。曙紅がレベル50なら章丹はレベル28とかそういう感じの微妙な弱さ。
飲むと声が大きくなったり、リアクションが大きくなったり、何かが吹っ切れる。敬語キャラだがタメ口解禁するかも知れない。
ネルグイ
酔っ払うための肉体機能がない。よって、酔わない。ただ液体を飲んでいることになる。
並べるとこんな感じ。(太清は成長の余地、ネルグイは特殊なので除外)
強 サリフ>(常識の壁)>ジュチ、テムル>刃≧曙紅≧色>宵藍>(多分ここが一般平均)≧章丹>春香>仁 弱
2013/05/08[Wed]
◆創作【青嵐】絵に本編ログをふたつ。(19と20)
内容自体はひと月以上前の落描きです。^q^ うっかり放置していたら、こんなに時が経っていたという……。
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