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Pentecost.
2011/04/30[Sat]
◆創作「青嵐」  正編【青龍邂逅】第六話、更新。
  そろそろ次の段階に行けそうです。
  次回は、かなり説明に偏る気がします。うざくならないように注意したい。


 今回の話について、二つだけ用語解説したいと思います。少し解りづらいかも知れないので。
 ネタバレではありませんので、畳まず書かせて頂きます。

金行(ごんぎょう)
 ”五行思想”における一要素です。鉄や鉱物を表します。木行と相克関係にあり、それを打ち滅ぼすものです。(金剋木)
 四神・白虎が司る要素でもあります。
 また、木行は四神・青龍が司る要素です。

龍穴(りゅうけつ)
 ”気”の流れるルート=”龍脈(りゅみゃく)”の噴出口の事です。
 「青嵐」では、龍脈を流れる気は、五行の要素を持っている事になっています。
 素質を持った人間が、五行に属するもの(木行なら苗木、火行なら松明など)を組み合わせ、五芒星(五角形)の陣を張る事で、その中央に即席の龍穴を生み出す事ができます。
 龍穴から噴き出す気は、強い力を帯びています。


追記
 【青龍邂逅】「一」を一部修整。うっかりしておりました。

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2011/04/29[Fri]
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 少し前に、蝶々の形をした”切り紙のつけまつげ”を見かけて、一度、着けさせてみたくなったのです。
 ファッション誌を読み耽っていたら、目元を縁取るような化粧も描きたくなったのです。
 途中で青龍と迷ったせいか、どっちつかずな顔(表情)になってしまいました。
 まあ、どっちにしても顔は「サリフ」なんですけどね。こいつの顔はいじりがいがありそうです。あと、髪も。


◆創作「青嵐」にLog+2
  現パロ服装の落描きをごっそり、それとバラバラなのを。
  Logがかなりごちゃ付いて来たので、機を見て整理整頓しなければ……と思いつつも、ついサボってしまう。うぐう。
  相当な落描きも一緒に詰め込んでいるので、それを削れば結構すっきりする予感。しかし、勿体無いお化けとの壮絶な戦いが待っている……。


 絵と文と、思い付くままのんびりやっている日々です。
 文の方は、頑張れば、近い内に本編更新できるかな……? 戦闘シーンとは難しいものです。でも、現在、物書きモードが来ているようなので、やれる内に進めて置きたい。質を保ちながら書いていけるように注意したいと思います。
 そして最近、やたらと眠いです。暖かいからと言うより、知らずの内に体力が尽きているような感覚。
 手足は相変わらず冷たいのに、ひたすら眠いんですよね。睡眠はちゃんと取っている筈なのに、すぐウトウトと集中力が飛んでしまう現状にブーイング。何が原因なのだろうか。

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2011/04/27[Wed]
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 落描き現パロ仁。
 ……この男は、あの年で何故こんなおふざけポーズに違和感がないんだ。

 アニメ塗り・アニメ塗りに近い絵が心底苦手です。綺麗な線を引くのが苦手と言うべきか、どうも苦手意識があります。
 定期的かつ発作的に描きたくなる時があるのですが、やっぱりあんまり上手に出来ないですね。線がガッタガタである。
 でも、線の綺麗な絵と言うのはすごく憧れがあるので、ちゃんと描けるようになりたい。
 アナログなら、まだ綺麗な線が引けるんですけどね。PCだと筆圧の加減が掴みにくくて。
 ともあれ、精進ですわー。


 急に暑くなってきたせいか、体調がすぐガッタガタになる日々が続いております。
 季節の代わり目は毎回こうです。体があまり強くないんでしょうねぇ。眠り浅いわ食欲ないわでまた減量の可能性が出てきたのが恐い。
 まあ、半分はメンタル的なもんでしょうけど。
 勉強も就活もぐだぐだ過ぎて、自分で一番、自分が気持ち悪いよ。


 落描き溜まりがひどい。がう。

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2011/04/26[Tue]
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 落描き現パロ青龍さん。ゴツめのバイク乗り回してたらかっこいい。

 断片的に妄想している創作現パロでは、サリフと青龍が双子の兄弟の設定です。
 サリフが弟で、青龍が兄。一卵性かどうかはさておき、見た目は殆ど一緒なのですが、性格は似ても似つかない感じです。サリフは倹約家、青龍は浪費家。サリフは堅実的、青龍は享楽的。サリフは周りのペースに振り回されるタイプ、青龍は究極のマイペース。共通点は天然っぽい所くらい。
 サリフは本編と同じように、青龍を毛嫌いしていますが、青龍の方は弟溺愛だといい。普段は別居状態で連絡もして来ないのに、忘れた頃に突然サリフの前に現れて、単車で拉致っちゃうくらい(一方的な感じで)可愛がっているといい。伝わらないけど。


 ……専用ページができる日も近いですね。←

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2011/04/22[Fri]
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 また 昔みたいに眠れる、 ような  そんな気がして、


 仁×炉.心.融.解は洒落にならないよ友人。――と思いつつの落描き。
 刹那的になり過ぎて切なくなる。
 何気なく擦れ違ったそのあとで、融けるようにいなくなってしまいそうな不安と、寂しさだよ。

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