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Pentecost.
2011/04/21[Thu]
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 30分足らずサリフ。
 このくらいの短時間落描きは、楽。らく、で、たのしい。意味不明な構図になりがちですが。
 もっと綺麗に「いきおい」のあるものを描きたいです。あと、「空気」のあるもの。精進ですなぁ。

更新
◆創作「青嵐」に、本編【青龍邂逅】第四話、絵Log+1
  今更ながら、正編ページ頭に注意書きつけておきました。ふっつーに残酷注意な話ですよね、はい。
  次の話はかなり詰め込む事になりそうです。



 ていうか口調ばとんんんんんん!!/(^q^)\
 すみません交友関係狭すぎて悲しい結果になるので、スルーで!!!
 ……来るものは拒まず、去るもの追わず、自分からは行かない私ですみません……。orz
 Twitterで一日仁さん口調とかやっちゃおうかなーもー。(ぇ

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2011/04/20[Wed]
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 落描きな現パロ刃。呆れ顔、似合うね。

 最近、友人とのコラボ要素を含めた「青嵐」現パロネタを考えるのが楽しすぎる……!!


 と、言う感じで、追記から「青嵐」現パロの服装話。はしゃいだ痕跡です。

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2011/04/18[Mon]
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 落描き。
 先の創作バトンで、「もし教師だったら~」な質問に回答した時に思い浮かんだ、現パロ仁さん。
 黒シャツと明るい色のチノパン、ウォレットチェーンなどシンプルなアイテムをタイトな感じで着こなして欲しい。

 仁先生は、書類仕事の時には、そっと前髪を上げるよ!
 居眠りしている子には容赦なくチョークや出席簿が飛んでくるよ!
 真面目にやらないと単位をガンガン落としてくるよ!
 恐ッ。


 ところで「仁先生」っていうとアレですね、ドラマの方が想像されますね。^q^

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2011/04/17[Sun]
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◆創作「青嵐」に絵+1【磔刑】、Log+1
  ↑のサムネイルで怪我しているっぽい事が解ると思いますが、今回の絵は刺さってたり流血していたりします。苦手な方ご注意を。
  ちなみに、のちのち本編小説に出てくるワンシーンをイメージしたものです。

 サリフの頑丈さ、もとい「異常さ」を端的に現してみたかった。
 サリフは、斬っても刺しても貫いても、死にません。どうやったら死ねるのかも解りません。片っ端から再生され、修整される命です。
 ”青龍憑き”は、そう言う”人ではない存在”です。

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2011/04/16[Sat]
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 らくがき。
 仁は部分的に魅せたくなる。……これがチラリズムって奴か……。

 仁は、メイン三人の中では最年長で、経験や知識、能力の高さがトンと抜きん出ています。当たり前ですが過去のエピソードも多い。(宵藍との軍属時代、宮廷時代、刃との出会い等々……)
 故に、仁は大変おいしいキャラなのですが、彼はあくまでも”今まで”苦労したキャラであり、「青嵐」本編になる”これから”の時間で彼がやっているのは、昔の贖罪であり、やってゆくのは、過去の清算です。
 サリフと刃は、作中において前進し、成長をしていきます(そのつもりです)が、仁はそうではありません。これ以上の前進も成長も、彼にはありません。放って置いたままだったものと向き合うだけです。
 仁の話は、言うなれば「思い出の後片付け」です。

 恐らく、作中で最も過去を生きているのは仁。


 青嵐の落描きが溜まっているので、今日の夕方か明日あたり更新したいと思います。
 追記は、昨日一昨日と同じ創作バトン。仁さんで回答。

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