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Pentecost.
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| 2011/04/20[Wed] |
 落描きな現パロ刃。呆れ顔、似合うね。
最近、友人とのコラボ要素を含めた「青嵐」現パロネタを考えるのが楽しすぎる……!!
と、言う感じで、追記から「青嵐」現パロの服装話。はしゃいだ痕跡です。
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| 2011/04/18[Mon] |
 落描き。 先の創作バトンで、「もし教師だったら~」な質問に回答した時に思い浮かんだ、現パロ仁さん。 黒シャツと明るい色のチノパン、ウォレットチェーンなどシンプルなアイテムをタイトな感じで着こなして欲しい。
仁先生は、書類仕事の時には、そっと前髪を上げるよ! 居眠りしている子には容赦なくチョークや出席簿が飛んでくるよ! 真面目にやらないと単位をガンガン落としてくるよ! 恐ッ。
ところで「仁先生」っていうとアレですね、ドラマの方が想像されますね。^q^
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| 2011/04/17[Sun] |
 ◆創作「青嵐」に絵+1【磔刑】、Log+1 ↑のサムネイルで怪我しているっぽい事が解ると思いますが、今回の絵は刺さってたり流血していたりします。苦手な方ご注意を。 ちなみに、のちのち本編小説に出てくるワンシーンをイメージしたものです。
サリフの頑丈さ、もとい「異常さ」を端的に現してみたかった。 サリフは、斬っても刺しても貫いても、死にません。どうやったら死ねるのかも解りません。片っ端から再生され、修整される命です。 ”青龍憑き”は、そう言う”人ではない存在”です。
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| 2011/04/16[Sat] |
 らくがき。 仁は部分的に魅せたくなる。……これがチラリズムって奴か……。
仁は、メイン三人の中では最年長で、経験や知識、能力の高さがトンと抜きん出ています。当たり前ですが過去のエピソードも多い。(宵藍との軍属時代、宮廷時代、刃との出会い等々……) 故に、仁は大変おいしいキャラなのですが、彼はあくまでも”今まで”苦労したキャラであり、「青嵐」本編になる”これから”の時間で彼がやっているのは、昔の贖罪であり、やってゆくのは、過去の清算です。 サリフと刃は、作中において前進し、成長をしていきます(そのつもりです)が、仁はそうではありません。これ以上の前進も成長も、彼にはありません。放って置いたままだったものと向き合うだけです。 仁の話は、言うなれば「思い出の後片付け」です。
恐らく、作中で最も過去を生きているのは仁。
青嵐の落描きが溜まっているので、今日の夕方か明日あたり更新したいと思います。 追記は、昨日一昨日と同じ創作バトン。仁さんで回答。
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| 2011/04/15[Fri] |
 (眩しいな、今日は)
刃は割りかしシビアな人生を送ってきたキャラです。 南部戦闘区域の孤児(捨て子、自称”天涯孤独”)で元スリ。仁に拾われ、一時は軍属に落ち着くも、彼と一緒に「裏方の組織」である”一陰”へ移籍。殺しも含めた色んな「こと」の経験があります。 生い立ち故か、それとも、周囲事情が慌ただしく変わったせいか、彼の世の中に対する目は、メイン三人の中で一番冷たいかも知れません。何かを「割り切る」ことも、一番「自然」かつ「無意識」にできます。 刃は、何かを何かを天秤にかけた時、ほんの1gでも重い方を、迷わずに取るようなタイプです。極端な事を言えば、同じ「仲間」でも”サリフ”と”仁”なら、刃は躊躇いなく仁を取ってサリフを切り捨てるし、同じ「大事な人間」でも、”春香もしくは太清”か”仁”なら、迷わず前者を取るでしょう。(ただ、これは仁が「自分より姉弟を優先させろ」と言い含めているからでもある) 下手すると、自分の手で、取らなかった方の命を奪う事さえやれるかも知れない。幸いな事に、そういう事態になる可能性は、とても低いですけれど。
作中、最も冷酷なのは刃かもなぁ。
追記は、昨日の創作バトンと同じものを別キャラで。 この流れだから刃で回答しちゃうよ! 仁さんはトリになりました!
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