忍者ブログ
Pentecost.
2011/02/26[Sat]
092.jpg
/何か喋れ\ /嫌だ\

◆声優当てはめバトン
 『我が子の声を聞きたくないか?』
  オリキャラが沢山居る。でもこの子達からもしあの人の素敵なボイスが聞こえてきたら、うへへ…という夢を見るバトンです←
  オリキャラ達の声はどの声優さんかあてはめてみましょう☆
  数はいくらでも増やして構いません。

 ――と、言うバトンをピエロさんの所からジャンプキャッチ☆
 声優は「青嵐」だけ妄想していたので、そちらで回答してみたいと思います。
 あくまでも、わたくし緋都の脳内ヴォイスですので、皆様、好きに想像して下さいませー。


サリフ
 ⇒萩.道.彦さん。サリフの声色は低めで落ち着いたものがいいです。

 ⇒森.久.保.祥.太.郎さん。独特の掠れと雰囲気が、妙にしっくり来るんですよ。

 ⇒細.谷.佳.正さん。艶と張りがあって若々しいんですけど、男らしくガラ悪く発声して欲しい。

ジュチ
 ⇒福.山.潤さん。でもまだ決め切れない。^q^ 見た目が幼い方なので、声は歳相応がいいな、と思っています。
テムル
 ⇒大.塚.芳.忠さん。威厳、威厳が……!


 ⇒小.野.坂.昌.也さん。調子が良く、営業トークが上手そうな。あと、オネェ言葉が違和感ない気が。

春香
 ⇒雪.野.五.月さん。女性らしく清楚、と見せかけて芯が強いイメージが。
太清
 ⇒斎.賀.み.つ.きさん。いわゆるイケメンショタボイス希望。声変わり前です。

宵藍
 ⇒私.市.淳さん。そこまで低いイメージはないです。冷静かつ品のある声。
曙紅
 ⇒根.谷.美.智.子さん。適度に色気があって、適度に知的な声が理想。

ネルグイ
 ⇒白.石.涼.子さん。あまり女性らしくなく、むしろ中性的な声。あと、ツンデレっぽいのが。←


   Special Thanks!!⇒伊藤ちゃん(声優捜索協力)

 声優はそこまで詳しくないので(むしろ弟が詳しい)、もしかしたら今後、もっと合う人を見つけるかも知れません。
 とりあえず、現時点ではだいたいこんなイメージをしております。
 伊藤ちゃんと一緒に、サリフと仁さんのキャストを「似合う! 似合うぞ!」とはしゃいだ懐かしい思い出が……。


回す人
 →創作されている方、お好きにどうぞ~! 楽しかったです、ありがとうございました。^^

拍手

PR

2011/02/25[Fri]
087.jpg
 落描き刃。
 あたたかくなってきたので、完全に時期外れになる前にペタリ。
 南国育ちの刃は寒がり設定です。腕まるだしだけどNE☆


 以下、面白かった創作っ子のツイッター診断結果を載せてみる。


あなたが羊でおやすみったー

「羊でおやすみシリーズ Vol.?「ナイフと包丁でおやすみ」/CV:仁(王子様系)/¥100000」

 仁さん、それ睡眠やない、永眠や……。
 仁さんのヤンデレとか怖すぎる恐すぎる強すぎる……!gkbr


どんな受け?どんな攻め?ったー

「サリフは『じらしプレイに定評のある受け』です。」
「仁は『放置プレイに定評のある攻め』です。」
「刃は『ヤンデレ攻め』です。」
「宵藍は『俺様攻め』です。」
「ネルグイは『ガチムチ攻め』です。」
「ジュチは『ワンコ受け』です。」

 ――なんと言うか、主人公……ッ!!( ノノ)<頑張れぇぇえぇぇ!
 ちなみに、東国組以外マジで受けてくれませんでした。
 後日、サリフが「総受け」、仁さんが「襲い受け」(アルファベット表記で「ドS受け」)になって爆笑しました。……洒落に、ならない……!!

拍手


2011/02/23[Wed]
086.jpg
 青龍さんと刃くん。(落描き、字汚ッ)
 青龍さんのおみ足にヒールの幻覚が見えたら負け。
 刃くんの実力では青龍さんには勝てません。

 上の状態含め、伊藤ちゃんとメッセでネタ会話をしまくったせいか、青龍さんとキャラの絡みを増やしたいなぁと思う今日この頃。
 仁さんとの揃い踏みとか(絡まれたキャラが可哀想で)泣ける。


◆創作Logを「青嵐」「オズ」それぞれひとつずつ更新しました。
  日記の絵と丸かぶりという罠。

 最近、絵らしい「絵」を描けないでプスプス。気力体力が弱っていて困る。
 イメソンな奴とか頑張りたいんですけどね。なかなか着手し切れないです。まったくもう。
 ていうか色んな意味で頑張んないといけないのにね!^q^ 血吐きそう!

拍手


2011/02/22[Tue]
015.jpg
 創作「青嵐」の世界設定(東方・西方)とか、版権ログ(BASARA)とかを更新しつつ、
 ……オズの絵ってあんまり描いてないんだよなぁ、と、何だか申し訳ない気持ちになる今日この頃。
 ドロシーちゃんの難易度が高い……!(うちの子なのに)


▼以下、なんとなく創作っ子たちの趣味をつらつら書いてみる。

サリフ:馬頭琴や笛などの楽器演奏、料理。
 歌や楽器演奏の腕前は、レギュラー中一番。料理が趣味なのは、父子家庭ゆえ。(父テムルが究極なまでに料理下手なので、必要に迫られた結果)
刃:鍛錬、勉強(読書)。
 自室が本や巻物でごった返す程度には勉強家。
仁:読書、若者いびり、茶道・舞・詩歌なども嗜む。
 主君に恥をかかせないよう、多方面に勉強した結果、多趣味に。どれも人並み以上にはこなします。

ジュチ:(サリフの)楽器演奏を聴く、天体観測、散歩。
 ただし散歩が過ぎると迷子になる。
テムル:瞑想、天体観測。
色:人間観察、研究・実験、料理。
 彼が売っている薬品や罠などの道具は、彼が研究し、実験を重ねた上で売られています。

春香:琴、手毬。茶道、舞、詩歌なども嗜む。
 茶道、舞、詩歌の三つは、仁に言われてやっています。嫌いではないが苦手。
太清:勉強(知らないものを知ること)、武器のコレクション。
 刀剣の拵えを眺めるのが好き。
宵藍:龍笛、鍛錬、シャンチー(中国将棋)。
 シャンチーは、昔、仁に散々負けた事が悔しくて、練習している内に趣味と化した。
曙紅:女を磨くこと全般、鍛錬。
 化粧や衣装選びなどの研究と言うべきか。宵藍の為になる事をしたい。

ネルグイ:機械やガラクタ収集・分解、戦場跡や遺跡巡り。
 無機質なものや、朽ちたものを見ていると落ち着くらしい。


ドロシー:読書(推理小説メイン)、ボードゲーム。
 山積みになる程度には冊数読んでいる。ボードゲームは、チェスを筆頭に色々と。
チェシェ:???
ヴェデル:動物との触れ合い、散歩。
 自然に関わる事が好き。己がブリキゆえか。
ロゥ:鍛錬、天体観測。
ゴーシュ:ティータイム、散歩というか飛行というか。
 優雅そうな事を好む。



 創作の声優バトンとかイメソンバトンが気になりつつあるこの頃です。隙を見てやりたいな……。
 そして最近、他所様との交流を広げてみたいという気持ちとチキンハートがひしめき合っています。
 うずうず、びくびく……!
 受け身過ぎるぜ自分……!

拍手


2011/02/20[Sun]
013.jpg
 slap! ゴーシュは指を撃鉄に”魔法”を駆使します。


 「青嵐」の世界にも「オズの魔法使い」の世界にも、それぞれに特殊技能があるのですが、いまいち解説する機会がないので、ちょいとサックリ書いてみたいと思います。(再認識も兼ねて)


 青嵐には「巫術(ふじゅつ)」、オズには「魔法」と言う特別な能力が存在しています。

 「巫術」は、風(雷)・金(土)・火・水・陰・陽の六種の要素で区分された、「自然」を使役する技の事です。
 自分の「中」にある力ではなく、自分の「外」にある”もの”の力を従えたり、借りたりする”先天的な才能”で、生まれつき使える人間と、生涯使えない人間がいます。稀有な才能であり、使える人間はごく僅かです。また、術者には、六要素それぞれで得意不得意があり、「風」が使えても「金」は全く使えないような術者もいます。
 この六要素は、それぞれが神獣の存在と繋がっています。風は青龍、金は白虎、火は朱雀、水は玄武、陰陽は麒麟です。その為か、(風を司る)青龍を祀る東には、風の巫術・術者が多いというような傾向はあります。
 作中で巫術を使役できるレギュラーキャラクターは、
 サリフ(風)・刃(火)・春香(陽)・宵藍(陰)・ネルグイ(水)の五名です。(なお、ジュチの「千里眼」は、巫術ではなく、「超能力」の一種になります)

 「魔法」は、ドロシーが旅している「世界」の住民すべてが体内に宿している「魔力」を消費し、現象化・具現化する能力の事を言います。
 「世界」の住民すべてが「魔力」を持っている為、「世界」の住民すべてが「魔法」を使う事ができます。ただし、「旅人(異世界人)」であるドロシーとオズワルド、「魔力」の供給機である”心臓”を持たないキコリのヴェデルの三名は、「魔力」を持たないので「魔法」を使う事ができません。
 これには属性や要素はなく、単純な”エネルギー”として世界に蔓延っています。「思ったことを現す力」であり、攻撃的な性質はありません。遠くのコップを持ってきたり、手を使わず窓を開けたり閉めたりが出来るような軽いものです。
 「魔力」には限りがあり、消費された「魔力」は、ほぼ回復されません。また、「魔力」を使い切る事は存在の”消滅”を意味します。
 なお、「魔力」を持つ者のみが「魔法」の影響を受ける為、「魔力」を持たない「旅人」は、「魔法」を一切受け付けないという側面があります。


 ……まあ、だいたいの説明はこんなものでしょうか。
 いずれ、もっとしっかりとした解説を設定部屋に置かなければなりませんね。
 背景も用意しないとなぁ。

拍手


<<前のページ次のページ>>